和牛のかたまりを包丁で切る手元

こだわり

OUR STYLE

切る、焼く、くつろぐ。

まな板の上で和牛を切り分ける料理人

01 CUT

毎朝、かたまりから

肉は、部位ごとのかたまりで仕入れています。筋の向きと脂の入り方を見て、焼いたときにいちばんやわらかくなる厚さに切ります。

タンは1cmの厚切りに、表面に細かく包丁を入れます。噛んだときに、肉汁が口に広がります。

炭火の上で焼けるカルビとトング

02 FIRE

火は、炭だけ

すべての席に、炭のコンロを置いています。炭の火は表面を一気に焼き固めるので、中の肉汁が逃げにくくなります。

煙は、席ごとの吸い込み口で外へ出します。服へのにおいも、できるだけ抑えています。

家族で炭火の焼肉を囲むテーブル。子どもがごはんを持っている

03 TABLE

家族も、仲間も

子ども用のいすと取り皿、甘口のたれを用意しています。仮小さな子どもがいても、ゆっくり食べられます。

焼き方が分からないときは、スタッフに声をかけてください。部位ごとの焼き加減をお伝えします。

RESERVATION

今夜は、炭火で。

000-000-0000⁠仮

受付は 15:00〜22:00仮です。
混み合う週末は、早めのご予約を。

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